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業績が悪化しているの

部下が人間関係に労力割くということはトップ同士はさらに
人間関係に労力を割き本来すべき経営分析や経営判断、

他社トップ層への営業や新規サービス開発のリードなど本来すべきことをしていないことですね。
それでも業績が順調ならむしろ平和でいいなと思います。それで業績が悪化しているのにまだ同じことするなら救いがないですね。
良い人材獲得は組織の至上命題なのに、葬式 千葉出身校にこだわっていられる余裕があるなら平和だと思います。余裕もないくせにまだ人材を見る尺度が出身校なら救いがないですね。若くない人が逃げるのは当然として、若くない人は逃げない理由がわかりません。その人が絶対的多数の株式を持つオーナー社長なら、言い分は法の範囲内であれば不承不承でも最終的には通るでしょう。
そうでもないなら、なんで言い分がなんも通るのかの方が不思議です。間違っていることや、組織に不利益をもたらす言い分なら、トップは自分と自分のみを守るためにも言い分を通したくないと思うのですが。